【ウィリー】 G6-01 コングヘッド組み立て ボディ塗装編

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シャーシ組立編に続いてボディ編です

ここ最近のパーソナルカラーという感じのステッカーボム+グレーで今回もいってみます

ただしビッグウィッグの時のように真ん中の高さがある部分をステッカーボムにすると水圧転写フィルムの構造上(?)歪みが激しくなりがちなので、両端のフェンダー部分をステッカーボムにしてみます

さて「俺のコングヘッド」が迫っていましたので写真少なめでマスキングの苦労が伝わらないのが残念ですが、標準カラーでも割と塗り分けが多くしかも立体的で深いので大変でした

そして、いつものバギーやウィリーに比べて長いのでいつも使ってる水圧転写の容器に入らない!!

仕方ないので押し入れの引き出しを一時的に取り出して容器として使いました

フィルムもいつもよりかなり大きめに切って容器に浮かべます

それでも大きさ的にはぎりぎりなので、どこになにを写したいとか言ってられないです💦

水圧転写の手順は過去の記事を参照です

・・・

で無事に転写出来ました
相変わらず転写直後はゴミクズのよう、ここからかっこよく仕上がるものか心配になります

ちょっとキティの出現頻度が高いのが気になりますが、、

この裏にファスホワイト、バンパー、ロールバー部分にファスパールブラックを塗り、いよいよメイン
メインはコルサグレー、、を塗るつもりだったんですが買い忘れ!(TдT)
ファスホワイトに黒、マリンブルーのアクリル絵の具を混ぜそれっぽい色を作りました

例によって途中経過の写真は省いて塗装完了状態がこちら!

フロントグリルはスモーク、ではなく時間の都合上スモークシートを2枚重ねでモニター画面を表現!

タンブリングブルにも使ったミニ電光掲示板を仕込んてこんな感じになりました!

エアクリーナとマフラーパーツは時間の関係で後ほどー

これで「俺のコングヘッド」に出場、会場で仕込んだギミックもあってコンデレいただきました!

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