【ミニ四駆】ステーションチャレンジ 4/30

4/30 に元気っ子さんでミニ四駆ステーションチャレンジとレブチューン大会ってのががあったので参加してきました

しかしほとんど写真撮ってなくて、、

↑最後のサバンナ戦の写真のみ^^;

計5回位トーナメント戦をしましたが全部イマイチだった気がします

久しぶりだったってのもありますが、最初のオープンクラスでパワーダッシュのパワーに耐えきれずVSシャーシがリアバンパー取付部とかフロントベアリング支持部とか色々破損したり、レーンチェンジが1つなくなりストレートが伸びた事でハイスピード化したコースに対応しきれなかったりですね

後ろにブレーキ貼るだけじゃなく、フロントバンパー下の地上高を低くしてレーンチェンジ時にブレーキが接地する距離をコントロールする事が大事って初めて知りました

あとVSはハイパワーに対応するには弱過ぎる感があるのでノーマルとかチューン系までにしようかなと思います
色々対策はある様ですが面倒くさそうだし、利点である軽さを殺してしまう気がするので

【ウィリー】G-FORCE COMPETITION CUP 2017

そんなわけで、完成しました4独(元)ランチボックス(以下”元ラン”)を引き連れて4/29に行われたG-Force Competition Cup 2017に参加してきました

今回エントリーしたのはウィリーモンスタークラスと話題のU20000クラス(キット価格+オプション価格を定価20,000円までに抑えたマシンて戦うクラス)、ウィリーはもちろん元ラン、U20000の方はM-05 CRXでの参加です

元ランの製作に直前までかかっていたためM-05の方は塗ろうと思っていたボディも間に合わず、結局元気っ子さんレンタルボディ^^;
そんなにオプションも投入してないはずなんですが車体価格は20,000円を超えていたため、前日に青いネジやらダンパーやらサーボセイバーやら外しまくって、20,000円に抑えるのが大変!(T_T)

結果的には下記のような仕様になりました

  • M-05 12,000
  • TT-02用CVAダンパー 2,000
  • トルクチューン 1,360
  • フルベアリングセット 1,800
  • Mグリップタイヤ×2 1,400

合計 19,260
そんなわけでいつものようにバタバタしながら迎えた当日、家出るのもギリギリだったんですがGWの初日と言うこともあって、首都高辺りが超渋滞!
1時間半くらいでつく予定が2時間半くらいかかり、当然のように遅刻
ついた頃にはちょうどウィリーの練習走行時間が終わる頃で、結果練習無しで予選からの参戦となりました
当然コンデレも不参加、まぁ参加したところで選ばれたかどうかはわかりませんが、、

そんなわけで初走行となるウィリー予選1ラウンド目は、とにかく緊張!ステアリングホイールを握る手がブルブルです。

そしてこの日の秘策の一つであったトラクタータイヤ(通常ウィリータイヤより大径なので最高速でアドバンテージが得られるんじゃないかという策ですね)をリアに履いてみたんですが、予想以上にグリップしなくてズルズル、前タイヤもランクルタイヤだったのがより悪かったかも知れないですがちょっと気を抜けば即スピンで、すぐに諦めました

U20000の方は手抜きと軽量化でバッテリー抑えを外してグラステープのみでシャーシに止めていたのが災いし、途中でバッテリーがずれコネクタを引きずったのか、まっすぐ走らない!捨てラウンドとなりました

続く予選第2ラウンド

ウィリーは安全策で装着率の高いダンプタイヤにしたところ操縦はかなり楽になりました
また隣の人と馴染んできたおかげか、ガムを噛んだおかげか、緊張もほぐれてきてやっとマトモにコースを走れるようになりました
難関だったウォッシュボードも斜めに突っ切れば良い事が解りこの日のベストラップを出す事が出来ました!

U20000はとりあえず無事完走できたかな?覚えてないです^^;

予選結果はウィリー Aメイン7位、U20000 Dメイン 7位

そして、決勝までの空き時間に事件が!

このイベントはF1やGT500?等のクラスも同じコースを走るためグリップ剤がタイヤに付着して無駄にグリップが上がってしまい前回のJRMではハイサイドに悩まされた記憶かあります

その付着したグリップ剤を除去するために野外ウィリーコースで遊んでたところ、ジャンプで転倒しリアサスブロックがポッキリいってしまいました!

パックリ2つに割れてるのわかりますかね?

これを修復するため急遽分解!ギアボックスまで下ろさないといけないのが辛いところです

しかもこの日に限って瞬間接着剤を家に忘れるという体たらく、、隣の席のMさんに瞬間接着剤をお借りして、なんとか修復しました!

こう見てみると見るからに折れそうと言うか強度的にヤバそうなのが形状かり伺えますね、明らかに設計ミスです(T_T)

そんなこんなでなんとか修復してのぞんだ決勝ですが、結果は?

こちらの動画をご覧ください

3:00 3位くらいまであがる
3:55 ドッグボーン落ちる
4:40 駆け寄る
4:49 ドッグボーン見つかる
5:14 治す、操縦台にダッシュ
5:32 復活
6:40 完走するも最下位

修復したリアサスブロックは案の定真っ二つでした(T_T)

U20000の方は最下メインなんでメイン優勝も出来るかなと甘く見てましたが、なんかツルツル滑る感じになってて操縦しづらく結局5位でした

操縦台の下のマシン控え台?でモーターの焦げる匂いがしていましたが、上位の人達はスポチュンでギア比をかち上げてやってたようですね

M-05じゃ太刀打ち出来ないっす(T_T)

そんなわけで、ベストラップが取れたので4独元ランのポテンシャルは高い!けど弱点は要対策!と言うことがわかったレースでした!

RC WORLDに期待!

【ウィリー】4独ランチボックス作ってみた リア編

4独ランチボックス フロント編に続きリア編です

リア周りは元気っ子さんスタッフOさんの4独4駆グラスホッパーから着想を得ていまして、M05のサスブロックを使ってお手軽にできると思いきや、意外と難航、そして泣き所となりました

まずはギアボックスを分解、黄色いグリスがべっとりです

写真が無いですがホーシングは定説通り6mmくらいでカットし、4mmくらいまで削りました(昔のRC WORLDのnicさんの記事を参考にしました)

M05リアのサスブロック中央の穴をテキトーに拡張し

左右2つに切断!

ボール盤とリューター用のディスクソー?あと、バイスが役に立ちます(多分間違った使い方ですが^^)

真ん中切ったつもりでも高さが合っていないものなので

砥石的なやつで削って高さを揃えます

前後しますがこのやり口でホーシングも削ってます

この切断したサスブロックとギアボックスを合わせて行くんですが、ギアボックスにビスを通す穴とサスシャフトの高さを考慮するとこんな感じで、

ホーシングが当る部分を結構削る必要があり、強度的にギリギリな感じでヤバそうです(これが後に悲劇を招く事に、、)

左右対称になる様注意して穴を開け

仮組みし、サスアーム、アップライトの選定をしてみます

なんとなくイイかもと思っていたDT-02リアサスアーム+DF-03アップライトの組み合わせはトレッドが240mmくらいになってしまい、ウィリータイヤには広ろ過ぎ

DF-03Raリアサスアーム+DF-03アップライトでは狭過ぎ、

FAZERのサスアーム+ZX5?のアップライトがホイールベースも調整出来ていい感じ、ということでこれに決定

続いて、デフシャフトですが、こちらもまずはセオリー通り22mm(6角部分除く)でカット、ジョイントカップ固定用に先端をDカットに削ります

ジョイントカップにはTF-4R フロントワンウェイ用を使います

組み付けるとこんな感じ

因みにこのデフシャフト、結構ガタがありジョイントカップがグラグラするので、この様に0.5mm位のシムを入れてガタを取っています

あとFAZERのサスアームを使う場合、M-05サスブロックとの隙間が少な過ぎて上側のストロークが取れないので、当たる部分を斜めに削ります

続いてギアボックスの固定です

同じくローリングリジットのホーネットならローリングしないグラホのパーツを使えば良いのですが、CW-01の場合2階建て構造のためグラホのパーツは使えません
固定用のパーツをFRPで作成とか、サーボマウントを埋め込んで穴を塞ぐとかも考えましたが、時間が無かったので暫定的にこんな感じでビスを通してスプリングの可動域を規制しました(ちょっとだけローリングします^^)

あとは上下に動かないようシャーシとギアボックスをタイロッドで繋いで、ダンパー着けてほぼ完成!

シャーシ側はテキトーな位置に穴開けしダンパー取り付け用のコの字金具でタイロッドを受けてます
ダンパーはTLR22からもぎ取ったエアレーションでビックボアなダンパーを付けました

(コの字金具とのクリアランスの関係上CVAかこれくらいしか付けられなかったので^^;)

あ、アッパーアームはギアボックスの元ダンパー取付部の上を平らにして使ってますね、

そんな感じでリア周りひとまず完成です!

【ウィリー】4独ランチボックス作ってみた フロント編

と言う訳でブログ更新が滞ってましたが、じわじわと4独ランチボックスの制作を進めております

まずはフロント周りから

コンセプトはノースキッド、ノーキャスター、小スクラブ、トレールアクスル
それぞれウィリー系に適しているのでは?という自分なりの仮説に基づいていますが、ハズレていたらあれなので詳細は割愛します^^;

最初は元のサスマウント的な部品からプラボードに適当にビス穴位置を取ってフロントシャーシ(サスマウント?)の試作です

いつものTA05系サスマウントを取り付けるための穴をあけ、TRF501系のサスアームを試着してみます

見るからに長過ぎる感じもしますがとりあえずタイヤを履いてみます

ワイド化が目的だったらアリな気もしますが、今回は広すぎてナシですね

DT-2フロントやDF-03ra、FAZER色々試しましたが、ワイド過ぎずホイールベースと言うか軸位置が後ろに下がらないものということで結局↓の組合せになりました

リバサス後ろにRB6のCハブ、RB5のフロントナックル、そしてこの組み合わせに踏み切るための最重要パーツがRB5かZX5用のリアサスマウントです

こいつのビス穴がCW-01のフロントサスマウント部分のビス穴と全く同じでミラクルフィット!

こんなふうに周りを削ってやることでサスマウントの厚み分(5,6mm?)サスアームを前方に取付けられる訳です

ついでにアッパーアーム取り付け用のピロボールも着けました

サスアーム等の組み合わせが決まったところで、フロントシャーシをPCで製図して型紙を印刷、2.5mm厚のFRPで切り出していきます

加工もして

取付けるとこんな感じ

リア側のサスマウントをセパレートタイプとし、真ん中にサーボを立て置きできるようにしました

というわけで、フロントサス周りは一旦完了、今ははリアサス周りに取り掛かっています

形になってきたらアップ予定です!

【ウィリー】ランチボックス始めました

ちょっとした心境の変化がありまして、急遽ランチボックス(しかもXB)を買いました

G-Force コンペティションカップ用のベースマシンにしようと言う訳です

作るのが好きな僕としてはまさかXBを買う日が来るとはっ!って感じですが、プロポとメカ 一式はわがまま言って元気っ子さんに置いてきました

窓枠とか黒い部分だけですがキレイに塗装されてるのはイイですね!

プラボディはやっぱりディティールが良く出来てますね

しかし、重量が結構あり重心も高そうなので、ポリカボディ載せるならどう言うのがマッチするのかなぁ?と元気っ子さんにあるボディたちを色々試着

まずはファームキングウィリー

載らなくはないけど腰高ですね、、

続いてホンダのスイフト??

ホイールベースこそ合ってないですが、丸っこさが似合って中々かわいい仕上がりです

続いて僕が勝手にステッカーボムチューンしたCR-X

う~ん、ノーコメント

本命はやっぱりミニクーパー(初代?)

ホイールベースも雰囲気もバッチリですね!
しかし絶版で手に入らないとか(泣)

そんな感じでMシャーシの丸っこいS寸ボディがマッチするということがわかりました

【タミチャレ】タミチャレピットイン 4/2 当日

そんなこんなで迎えました4/2の タミチャレ ピットイン


結果から言いますと今回も惨敗!Mシャーシもコミカルも下から2番目でした!
(ブービー賞とかあったら良かったですね^^;)

詳しい結果等はこちらのピットインブログに載ってます

ただ残念でしたでは進歩もないので、反省点と言い訳を

まずMの方、ピットインの店長の意見等も参考に前後Sグリップタイヤでいってみて、意外とマシンは走ってくれてる感じでしたがストレート終わりのコーナー等、若干巻き気味だったりして操縦が難し目だった気もします
なのでリアグリップ確保て安定方向のセッティングが出来れば良いのかなと言う気がします

あと、トップスピード等で負けてる気はしなかったんですが、他の人はほとんどニッカド+ライトチューンだったようなので、こちらの組合せも試してみたほうがいいかなと言うところですね
おそらくニッカドが重い分、安定性が高いのだと思います
ただLi-Feの方が軽いこともあってか加速は結構良かった気がするので、これを武器に出来るのであればそのままで行きたい気もしますね

コミカルの方はとにかくトップスピードか遅い!ってとこですかね
まずはダンプにしてみてどうか?と言うところですが、実は前回も今回も3位になってる人がランクルで中々のタイムを出してるので、モーター、タイヤ等でランクルのまま速さを出せるならそれもありかな?という気もしてます

とまぁ、マシンの改善点を挙げてみましたが、動画やタイムを見てみると、コケたりしてロスしてる(しかも一人で💦)周がちょこちょこあるので、そう言ったミスを無くすのが一番だとは思いますけどね!

そんなこんなで反省だらけのタミチャレでしたが、終了後のフリーランの映像はちょっといい感じに撮れました

今度はちゃんと保護フィルムもはがしたので鮮明な映像で写ってます
手ぶれ補正はどうでしょうね?
効いているとは思いますが、更にGoogle Photoが勝手にかけてる可能性もあるので微妙なところですが、1万ちょっとの SJCAM M20 でこれだけ撮れるってのは中々いいんじゃないでしょうか?

そんな感じのタミチャレ ピットインでした

では、またー

【タミチャレ】タミチャレピットイン前夜

金曜日になんとか走る状態になったM-05と、赤レンガの惨敗からそのままのGF-01で迎えたタミチャレ ピットイン 第一回

その前夜、土曜の夜の話

なんとかボディ(CR-X)を間に合わせようとあがきましたが結局マスキングすら終らずで、レンタルボディにステッカーで誤魔化すという暴挙に出ました

その結果がこちら

ミニ四駆用のステッカーボムシート
超手抜きの割に好評価を貰ったりで複雑な気持ちになりましたが、この路線はこの路線でありかなとは思います

あとM-05は地味にユニバ入れました、以上

あとはコミカルですが、ピットインみたいに外周の長いコースだとやはりトップスピードの違いはデカいんじゃ無いか?ということで、20Tピニオンの選べるヘビーダンプ化に挑戦、とりあえず見分けがつくように市松模様のカッティングシートも貼ってみたんですが、、ボディマウントの部品を持ってくるのを忘れて、当日ピットインにも売ってないって事で断念しました(T_T)


仕方ないのでトレイとして使いました

そんなこんなで万全とは言えない状態で迎えた本番、、

結果は後ほど!

【Mシャーシ】M-05 シェイクダウン

前回の続きでM-05、ほぼインスタであげてしまいましたが、おさらいを😅

サーボセイバーはハイトルクサーボセイバーのストックがなぜかいっぱい有りましたので組み立て済みの一つを組み立てなおして使用しました

通常3枚のバネを1枚抜いて2枚で使うとすべてのバネが当たってガタが出ない、と言うのは割りと定番技みたいですが、そのままだと外側の黒いバネが1枚目のかかってる溝の部分に入りそうで心もとないので、1枚目のバネにグラステープを3重くらい貼ってスキマを埋めました

ホーンは長い方の真ん中を使いました

キット標準より若干短いですが、キレ角は十分取れるようです

アンプはとりあえず手持ちのHobbyWing QUICKRUN 1060 をメカプレートなしでシャーシに直付し低重心を心がけます

受信機は迷いましたがこちらもシャーシ直付、ただし縦

取外し出来るようベルクロどめなのでこうなります

モーターはGTチューン

慣らし等する時間がありませんでしたが、7.2Vで19300rpm近く回ってるので、ハズレじゃなさそうだしいいでしょう

そんな感じでなんとか走れる状態になったところで、元気っ子さんにてシェイクダウン

ボディはまだまだなので練習用ボディをレンタル

レンタルマシンではほとんど滑ることはなかったですが、モーターがハイパワーだからか程よく滑って楽しかったです

滑っていてもアクセルオンで立ち直るのがFFらしい動きなんでしょうね

一通りノーマルダンパーのヒョコヒョコを確認後、VDF2から奪ったTRFダンパーに交換、多少安定するよね〜と言うところで終わりとしました

後はピットインでセッティングしていこうと思います

つづく

【Mシャーシ】M-05始めました

千葉県君津のホビーショップピットインで4月から行われるタミチャレに出る予定なんですが、コミカル4WD以外にもう1クラス出たいなという事で、元気っ子さんでも活躍しそうなMシャーシを始めてみることにしました

シャーシは前輪駆動のM-05と後輪駆動のM-06があって大いに悩みましたが、今まで所持したことのない前輪駆動のM-05を選びました

ボディもminiとかビートルとかフィアットとかカワイイやつもいいなあとか悩みつつ、80年代好きHONDA好きとしてCR-Xにしました

買い物は元気っ子さんにて、特価品のボディ無しM-05ロードスターとCR-Xのスペアボディの組合せで購入

ついでにフルベアリングセット、アルミビス、GTチューンモーターなんかも購入

ビスはいつもスクウェアのステンレス製ヘックスビスを使ってるんですが、今回は初の試みとしてタミヤのアルミビスを上部に使い低重心化と軽量化を狙ってみました

通常の鉄製に対して約1/3の重量なんですね、思ったより軽いです

そして見た目がタミヤ車!って感じです
地獄の始まりを感じさせます^^

因みに↑の写真の部分とかは樹脂が柔らかいのでそのままで良いのですが、硬い樹脂が相手の場合は1回ステンレスビスで予めネジを切ったり、特に固くてヤバそうなとこはタップたてたりしてます
でないと舐めたり折れたりするそうなので^^;
最初だけですがちょっと面倒ですね

後で気付いたんですがM-05用チタンビスセットってのも出てるんですね、そこそこ軽くて(鉄の1/2)丈夫で安い、シブい、コスト的にコッチのが良かったんじゃないか?という後悔もありつつ先に進めます

組説の最初の方に出てくるデフはパテを入れて組んでみました

世界のアツシ・ハラも愛用??硬さ違いで45と70がありますが45にしてみました

金属同士が擦れる部分にはブラックグリスを塗りました

ピンセットで適量つまんでとり

指で丸めて、ギアの横にくっつけ

蓋をしてカップを回しパテを撹拌すると、、
隙間からニュルニュル出てきました💦

恐らくパテがグリスと混ざって柔らかくなってるのかな?
硬さ的にはアンチウェアよりちょっと硬いくらいで思ったより柔らかいのが微妙なところですが、まずは気にせずに走らせてから考えようと思います

その他は地味なところですか中空ギアシャフトを入れました、3.1g

元のシャフトが9.1gだったので6gほど軽くなってますね

その他は、段付きビスとプラスドライバーが舐めそうでイライラしつつも普通に組み立て、シャーシは大体完成

次はメカ済みですが、サーボを新調する余裕はなかったので別のマシンから奪わないとイケないハメに
重心下がりそうなロープロファイルサーボ、出来ればデジタルでそこそこ速いやつと言うことで、最近ご無沙汰のTLR22からヨコモのSP6099を移植する事に

このサーボ、耳の真ん中にちょっとした突起があってB4パーツの取り付けに若干梃子摺り(突起に合わせて削り)ましたが、無事低い位置にマウント完了しこんな感じ

ロールバーでよく見えないですね^^;

あとはサーボセイバー、アンプ、受信機、モーター、オイルダンパー、そしてボディ!
あ、タイヤの接着も!

急がないとタミチャレに間に合わなそうですが、今日はここまでとします

つづく